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風俗で怖い思いをしない為のポイント

WORK-お仕事-

風俗で怖い思いをしないためのポイント

こんにちは!
風俗エステ紳士の嗜み求人担当の中島みかです♪

風俗=怖い

こんなイメージを持っている方や、実際に怖い体験をしたことがあるなんて方もいらっしゃるのでは無いでしょうか?

そこで本日は怖い思いをしないためのポイントをご紹介致します♪

 

HPなどは細かくチェック
これは紳士の嗜みのブログにも沢山出てくるのですが、これは絶対です!

例えばソフトサービスのお店を探している時に

・脱がない
・粘膜接触無し
・触られない

などの文言が求人サイトに書かれていて、営業用HPのプレイ内容を見てみると

・オールヌード
・キス
・タッチ

など、オプションにヘルス行為が表記してある場合はそれはもうソフトサービス店ではありません。

キスも粘膜接触になりますし、脱がないと言っていたのにオプションでオールヌードがあっては完全に脱いでますよね。

それに、触られないと求人には書いてあるのに、実際は胸を触られるなんて事があっては働く前からちょっと気が引けすよね・・・

もし、自分の中で“そのくらいは大丈夫”という気持ちがあればお仕事が出来るかもしれませんが、そういった行為も抵抗がある場合は、そのお店に応募するのは自分の身を守る為にも一旦ストップしましょう!

 

面接時、スタッフの感じをしっかりチェック
面接は店長などの、営業に携わっているスタッフが行う事がほとんどです。
ですので、面接の時のスタッフの対応はしっかりチェックしましょう!

・説明もなんだか適当
・このスタッフ大丈夫?
・このお店大丈夫かな?

こんな風に感じたら一旦保留にしましょう!
スタッフやお店の事が信用出来ないと気持ち良く出勤も出来ないですし、お仕事も身が入らないかと思います。
ですので少しでもスタッフやお店に対し疑問や不信感を抱いた場合はその場で入店を決めず、他の似たようなお店も面接しに行ってみましょう!

 

プレイ中はどうするの?
どんなにスタッフやプレイ内容が良かったとしても、プレイ中はお客様と二人きりです。

そんな時にお客様から乱暴されそうになったり、本強が激しかったりとスタッフが居ない所で怖い思いをしそうになった時はまずはお客様と少し距離を取りましょう。

力では男性に勝つことが出来ないので、あまりお客様を刺激しないように回避の体制をとりましょう。

もし優しく言って止めてくれるようであればプレイを続行して頂いても構いません。
ですが、もう自分には対応出来ないと思った場合は“ちょっとプレイの時間忘れちゃったから一回お店に電話してくるね”など理由をつけて少し離れた場所でスタッフにプレイ続行が不可能ということを伝えましょう!

※女性から連絡があった場合スグにスタッフが対応しに行きます!

 

それなりの覚悟が必要
お店がどんなに万全な状態で居たとしても、どうしても怖い思いをしてしまうタイミングが来てしまうかもしれません。

中島もセラピスト時代、やはり最初の頃は本番強要される事が怖くて仕方ありませんでした。

お仕事に慣れるまではちょっとしたことで怖いと思うことも多いかと思います。
知らない男性と二人きりの空間でお仕事をするわけですから、それなりの覚悟が必要かなと思います。

 

真心が大切
怖い思いをするのはお客様だけは無く、自分の対応次第で相手を豹変させてしまう場合があります。

こちらが攻撃的な態度をとってしまうと相手も攻撃体制に入ってしまいますよね?

ですので、お客様には誠実に、真心を込めて接客をするようにしましょう!
女性が一生懸命接客していると男性も身体を委ねてくれますよ♪

 

しっかり考えて行動に移そう
風俗というお仕事は誰でも出来るお仕事ではありますが、周りの人にはなかなか打ち明けられないお仕事でもあります。

それに、どんなに一生懸命接客をしたとしてもまれに心無い言葉を言われたり、怖い思いをしてしまう場合がある業界でもあります。
メンタル維持も大切になってきますし、集団待機のお店となると周りとの人間関係などもあります。

人によっては楽しいことより辛いことの方が多いと感じてしまう業界でもあるかと思います。
ですので、目先のことだけを考えず、しっかりと自分が目標到達までこの業界で頑張れるかどうかを考えて頂ければと思います♪

 

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